視線を感じて、目覚めた。
うすく目を開けると、剥き出しの身体をじっと見つめる男の目があった。
敷布をたぐり寄せると、小さな苦笑が聞こえた。
「何故お隠しになる。」
恥ずかしいからだったが。
素直にそう言うのは悔しい。
「安くないんだぞ。」
口を尖らせてみるが、悔しいほどに男は余裕だ。
男が近づき、両手で顔を捕らえられた。
「いい夜でしたよ。」
唇がしっとりと覆い、濃厚な朝の挨拶が繰り返された。
某お絵描き掲示板にて、タブレット引っ張り出し記念(^^)に描いた、
ラクガキのようなへぼ絵に、なななななんと、 はーさま が
SSを付けて下さいました!!(><vv)
ぎゃーーーーー!!vv
もったいない〜〜〜っっ!!(汗)
「安くないんだぞ」!!「安くないんだぞ」!!くうううううっ(><vv)、
幾らなんだーーーーっ、陽子ーーーっ!?(激違)
…と、叫んだ私(笑)。
心なしか、へぼ絵も素敵に見えてきたり…(ははは…)。
勿論、このSSは大反響を呼んだのでしたvv。うふふ〜(萌)。
はーさま!!ありがとう!!(伏礼)