CR相川七瀬と大当たりの仕組み
CR相川七瀬のウリは、何と言っても一撃6連チャンのトランスシステムとかですね。
最近の台は、大当たりの仕掛けに工夫が施されていますね。
最近、自分が打った新台で気に入ったのは、まず、戦国乱舞です。
これを打ったときには、初当たりは必ず2ラウンド付きましたから、嬉しかったですね。
それと、当たるときにリーチアクションが省略されていて、右打ちでスコスコ消化しながら、ピュピュピュピュキーンって大きな音で確定するのが気持ちよかったです。
それと、驚いたのは、ベノムの逆襲っていうヤツです。
自分の好きなカイジとゲージが同じで、メーカーは高尾です。
地味ですが、結構おもしろい台を作ってくれます。
で、ベノムの逆襲は一度大当たりすると、みるみるうちにカウンターが大当たりを増やしていくんですよ。
だから10回くらいすぐに大当たりがきます。
でも、出球は多くはないんですよ。
でも、すごくいっぱい当たった感じがするんです。
合計では1日打って100回の大当たり越えする台が転がっていましたから。
まるで甘デジ台みたいです。
でも、出球はそれより多いので、やっぱり一撃台としての魅力がありました。
でもまあ、自分としては、相川七瀬も戦国乱舞もベノムの逆襲も勝てたので、好きな台になったのかもしれませんが^^;
やっぱりパチンコは演出よりも勝ってこそ面白いのですね。
当然ですけどね^^;